2005年06月03日

今岡の怒りのホームランで連敗脱出!

(甲子園)
ロッテ001 030 210=7
阪 神501 000 40X=10

<投手>
(ロ)清水−小宮山−川井−山崎−藪田
(神)安藤−橋本−藤川−ウィリアムス−久保田

○藤川2勝
S久保田1勝2敗7S
●山崎1敗1S

<本塁打>
(ロ)フランコ11号2ラン=7回表
(神)矢野5号3ラン=1回裏
   今岡11号3ラン=7回裏
   桧山4号ソロ=7回裏

兄貴・金本を敬遠の後、今岡の怒りの3ラン!
ヒーローインタビューでの今岡の涙は感動した!

4番打者を敬遠ってヤンキース・松井の高校時代
くらいしか記憶にないのだが、これはおかしい!

阪神−ロッテ4回戦

今岡、金本敬遠に“なめるな”V3ラン

久保田、トルネード封印今季7セーブ目

金本、前日死球なんの不屈のタイムリー

山田氏「球児だって…大切なのは心のケア」

桧山&矢野、恐怖の6、7番で5打点

ウィリアムス激怒、失点に顔を紅潮

あと、5月のMVPに兄貴・金本が選ばれた!
おめでとう!!

阪神金本9年ぶり2度目の月間MVP


posted by FUKUHIRO at 22:15| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(15) | 阪神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

二子山親方通夜・告別式

先月30日に口腔(こうくう)底がんのため亡くなった
大相撲の二子山親方の通夜が1日、告別式が2日に東京・
青山葬儀所で行われた。

両日とも相撲関係者・各界の著名人・相撲ファンが多数
参列した。

この通夜・告別式で目立ったのが次男の貴乃花の問題行動。
二子山親方の前妻で若貴兄弟の母でもある藤田憲子さんが
「貴乃花は周りが見えていない」と苦言を呈した。

喪主は長男の花田勝氏(3代目若乃花)が務めたが、喪主に
ついても貴乃花がイチャモンをつけた。また、勝氏が涙
混じりに告別式で挨拶をしていたが貴乃花は表情一つ変え
なかった。

貴乃花はやはりおかしい。いまだにあの整体師に洗脳され
続けているのだろうか。

最後に改めて二子山親方の冥福を祈りたい。

二子山親方の通夜に1200人

前夫人憲子さん、貴叱る「周り見えてない」 二子山親方通夜…「立派な人とめぐり会え…ありがとうと言いたい」

二子山親方の告別式、著名人も参列

【大相撲】確執悲し…貴、「仲のいい兄弟に戻るのは無理」
posted by FUKUHIRO at 12:48| 千葉 🌁| Comment(2) | TrackBack(14) | お悔やみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PRIDE武士道・其の七結果

先月22日に有明コロシアムで行われたPRIDE武士道
・其の七。この回からライバル「HERO’S」を意識
して中量級のみのマッチメイクとなった。

五味隆典はルイス・アゼレード(ブラジル)に1RKO
勝ち、長南亮はニーノ・“エルビス”・シェンブリ
(ブラジル)に判定勝ちしたが、美濃輪育久はフィル・
バローニ(アメリカ)に2RKOで敗れた。

なお、PRIDE武士道・其の八は来月17日に名古屋
レインボーホールで行われる。

PRIDE武士道−其の七−結果
posted by FUKUHIRO at 12:25| 千葉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハッスル3連戦(9、ハウス7・8)結果

5月に行われたハッスル・シリーズは3興行。10日に
新潟市体育館で行われたハッスル9。14日・15日に
札幌メディアパークスピカで行われたハッスル・ハウス
vol.7、vol.8。

ハッスル9では小川直也&川田利明&大谷晋二郎の
ハッスル軍最強トリオがアン・ジョー司令長官&
ジャイアント・シルバ&マーク・コールマンに圧勝。

ハッスル・ハウスvol.7では小川直也&川田利明
がジャイアント・シルバ&マーク・コールマンにまさか
の敗戦。

ハッスル・ハウスvol.8では小川直也がマーク・
コールマンにフォール勝ちし、ハッスル・ハウスvol.7
の雪辱を果たした。

次回のハッスル・シリーズはハッスル10が7月13日に
福岡国際センターで、ハッスル11が7月15日に大阪府立
体育会館で行われる。

ハッスル9結果

ハッスル・ハウスvol.7結果

ハッスル・ハウスvol.8結果
posted by FUKUHIRO at 12:12| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新日本プロレス東京ドーム大会結果

先月14日に東京ドームで行われた新日本プロレスの結果。

IWGPヘビー級選手権は挑戦者・天山広吉が王者・小島聡
(全日本プロレス)をフォールし、王座奪還に成功した。

特別試合の藤波辰爾&三沢光晴(ノア)組と蝶野正洋&獣神
サンダー・ライガー組は藤波がライガーにフォール勝ち。

また、武藤敬司(全日本プロレス)はロン・ウォーターマン
にフォール勝ちし、格の差を見せつけた。

新日本プロレス「NEXESS」結果
posted by FUKUHIRO at 11:51| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

K−1ワールドMAX開幕戦結果

先月4日に開幕したK−1ワールドMAX世界一決定
トーナメント。会場は有明コロシアム。

トーナメント1回戦では魔裟斗がイム・チビン(韓国)
に判定勝ち、小比類巻貴之がダリウス・スクリアウディス
(リトアニア)に2RKO勝ちしたが、安廣一哉は
ジャダンバ・ナラントンガラグ(モンゴル)に判定で
敗れた。また、ジョン・ウェイン・パー(オーストラリア)
がシェイン・チャップマン(ニュージーランド)に、
アンディ・サワー(オランダ)がマルフィオ“ザ・
ウォーリヤー・タイガー”カノレッティ(ブラジル)に、
アルバート・クラウス(オランダ)がヴァージル・カラコダ
(南アフリカ)に、ブアカーオ・ポー・プラムック(タイ)が
ワシリー・シシ(ベラルーシ)にそれぞれ勝利した。

また、特別試合で行われた山本“KID”徳郁とマイク・
ザンビディス(ギリシャ)の試合はKIDがまさかの3RKO
負けを喫した。

なお、決勝トーナメントは来月20日に横浜アリーナで行われる。

K-1 WORLD MAX 2005〜世界一決定トーナメント開幕戦〜結果

K-1 WORLD MAX 2005〜世界一決定トーナメント決勝戦〜詳細

K-1 WORLD MAX 2005〜世界一決定トーナメント決勝戦〜対戦カード
posted by FUKUHIRO at 11:41| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。