2005年10月22日

2005日本シリーズ第1戦=コールド負けでよかった…

(千葉マリン)
阪 神000 010 0=1
ロッテ100 031 5X=10
〔7回裏1アウト濃霧コールドゲーム〕

<投手>
(神)井川−橋本
(ロ)清水

○清水1勝
●井川1敗

<本塁打>
(ロ)今江1号ソロ=1回裏
   李承ヨプ1号ソロ=6回裏
   里崎1号3ラン=7回裏
   ベニー1号2ラン=7回裏

前代未聞の霧でのコールドゲームとなった。
まさかのロッテの一発攻勢により、初戦は大敗。
先発・井川と聞いた途端、嫌な予感がしたのだが、
的中してしまった。公式戦とあまり変わってない
ってどういうことだ!?シャレになってない!

2番手の橋本もボロボロ。どうしちゃったの?

まぁ、コールド決着が唯一の救いである。9回まで
いったら1−20になっていた可能性があった。
とにかく、審判団の英断に感謝である。

ロッテ−阪神第1戦
posted by FUKUHIRO at 23:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(5) | 阪神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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