2005年03月28日

K−1ソウル大会結果

19日に韓国・ソウルオリンピック第1体育館で
行われた「K-1 WORLD GP 2005 in SEOUL」は9月に
行われるK-1 WORLD GPの出場権獲得へのワンマッチ
トーナメントが中心。

注目の曙は1回戦で現役復帰した角田信朗に判定で
勝ち、K−1転向後に続いた連敗を6で止めた。

準決勝に進んだ曙は地元韓国のシルム(韓国相撲)
の元横綱、チェ・ホンマンと対戦。角田戦で受けた
ダメージが大きく、無念のTKO負け。

なおトーナメントはチェ・ホンマンが優勝し、9月
に行われるK-1 WORLD GPの出場権を獲得した。

それにしても曙が勝つとは思わなかった。私は角田
が勝つと思っていたが、年齢の差であろうか…?

K-1 WORLD GP 2005 in SEOUL結果

K―1ソウルで曙が初勝利 日韓横綱対決は敗れる
posted by FUKUHIRO at 02:18| 千葉 | Comment(1) | TrackBack(1) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハッスル8&ハッスルハウスvol.6結果

18日にハッスル8が両国国技館で行われた。
メインの「ハッスル軍キャプテン争奪戦」
小川直也VS川田利明は通常の試合に加え、
国技館の観客とスカパーのPPV視聴者の
ジャッジで勝敗を決めることになった。
試合は小川が勝ったが観客と視聴者のジャッジ
は川田に軍配が上がり、2−1で川田の勝利。
川田はキャプテン就任を拒み、小川に続投を
命じた。

翌19日にはハッスルハウスvol.6が
グランシップ静岡で行われ、小川は大谷晋二郎
とタッグを組みアン・ジョー司令長官&ダン・
ボビッシュ組と対戦。小川がアン・ジョーを
フォールし、勝利した。

試合終了後に小川は前日のジャッジを受け、
ハッスル軍キャプテンの辞任をほのめかした。

本当に辞めてしまうのか・・・?

ハッスル8結果

ハッスル・ハウスvol.6結果
posted by FUKUHIRO at 01:45| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月27日

川田&石狩、全日本を退団

battle66

全日本プロレス所属の川田利明と石狩太一が全日本
プロレスを8日に退団した。

7日発行の東京スポーツのスクープによって明らか
になった。(写真)

実は川田は全日本プロレスを創設したジャイアント
馬場さんが亡くなってからは全日本プロレスと契約
をしておらず、実質上フリーでの全日本プロレスへの
参戦だった。

いがみ合ってシコリの残った退団ではなく、円満退団
のようだ。

今後も全日本プロレス参戦はもちろん、ハッスルの
継続参戦やノアへの出撃が考えられる。

川田&石狩の更なる活躍を期待したい。

川田利明、全日本プロレス退団!!!

川田、円満“無所属”宣言

川田 総合進出も視野に

川田のフリー宣言に三沢社長は「静観」

笹原GM、川田のフリー転向に「喜ばしい」
posted by FUKUHIRO at 02:00| 千葉 | Comment(1) | TrackBack(3) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月06日

激震大阪プロレス

2月18日にも書いたが、大阪プロレスが揺れに揺れている。

<フリー宣言>
えべっさん、Gamma、村浜武洋

<ケガで休養>
ペロ、MA−G−MA、的場真人

<引退>
大王QUALLT、ユタカ

一気に8人が抜けるのはかなりきついと思う。大丈夫か!?

ちなみにえべっさんのブログによると、
大阪プロレスの正式発表前に日刊スポーツが飛ばし記事を
掲載したようだ。

書けばいいってものじゃないだろう、日刊スポーツよ…。

大阪プロレス大打撃!主力8選手が退団



posted by FUKUHIRO at 18:53| 千葉 ☁| Comment(1) | TrackBack(2) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月03日

新日本プロレス両国国技館大会結果

2月20日に両国国技館で行われた新日本プロレスの
メーンイベントで2月16日に川田利明に勝利し、
全日本プロレスの3冠新王者に就いた小島聡が
IWGP王者の天山広吉を破り、4冠王者となった。

小島選手のブログに3冠奪取時と同様に、お祝いの
トラックバックをさせていただきます。

新日本プロレス「新春黄金シリーズ」最終戦結果

小島4冠!初の2団体の頂点ベルト

小島が喜びの一夜明け会見
posted by FUKUHIRO at 19:15| 千葉 ☁| Comment(3) | TrackBack(3) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月19日

全日本プロレス代々木大会結果

16日に東京・代々木第二体育館で行われた全日本プロレス
のメーンエベント・三冠ヘビー級選手権で挑戦者の小島聡が
王者の川田利明を下し、第33代三冠ヘビー級王者となった。

カズ・ハヤシと組んでの世界タッグ王者にはなったものの、
シングルの王者までにはとても長い道のりだった。そして、
川田を破っての王者なのだから大いに胸を張っていいと思う。

小島選手のブログに祝意を表してのトラックバックをさせて
頂こうと思う。

なお、明日20日に両国国技館でIWGPヘビー級王者、
新日本プロレス・天山広吉と統一戦を行うそうだ。天山は腰
の具合がよろしくないらしい。小島の四冠奪取は堅いように
思う。

いずれにせよ、年末のプロレス大賞の年間最高試合に選ばれる
ような試合になるように期待したい。

全日本プロレス「REALIZE」結果

小島 悲願の三冠初戴冠

V11防衛逃すも川田サバサバ

天山vs小島 Wタイトル戦のルール決定
posted by FUKUHIRO at 14:27| 千葉 ☔| Comment(6) | TrackBack(6) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月18日

大阪プロレス、大ピンチ

スペル・デルフィン率いる大阪プロレスが大ピンチを迎えている。

今日、大阪プロレスのホームページを見て、驚いてしまった。

レフェリー松井幸則退社のお知らせ

松井レフェリーを最初に見たのは全日本プロレスのAPE興行
中継(サムライTV)だった。えべっさんとくいしんぼう仮面
の試合をボケたり、突っ込んだりした独特のレフェリングで
爆笑させてもらった。所属の大阪プロレスではえべっさんと
くいしんぼう仮面の試合はもちろんのこと、それ以外の試合
での真剣なレフェリングが脳裏に焼き付いている。

デルフィンのブログによれば、松井レフェリーはデルフィンと
11年活動を共にしたそうだ。

私の記憶が確かならば、大阪プロレスってレフェリーや社員が
1年に1人は必ず辞めていたように思う。何が原因なのかは
わからないが、頻繁に辞めていくとかなりヤバイのでは?と
勘ぐってしまう。

ZERO−ONEやWJのように崩壊しないように祈っている。

最後に松井レフェリー、お疲れ様でした。
第二の人生の成功を祈っています。。


posted by FUKUHIRO at 22:28| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハッスル3連戦結果&ハッスル8予告

先週はハッスル・ウイーク。8日・9日はハッスル・ハウス
2連戦が後楽園ホールで、11日はハッスル7が愛知県体育館
で行われた。

このシリーズからハッスル軍に大谷晋二郎と高田モンスター軍
から寝返ったケビン・ランデルマンが加入した。

このシリーズでモンスター軍加入査定試合が組まれた坂田亘は
8日に藤井軍鶏侍、9日にザ・グレート・サスケを破ったが、
11日に川田利明に敗れ、モンスター軍入りはならなかった。

”キャプテン・ハッスル”小川直也は11日に6人タッグマッチ
でインリン・オブ・ジョイトイと対戦したが、まさかのフォール
負け。川田と仲間割れし、3月18日に両国国技館で行われる
ハッスル8で対戦することになった。

そんなことより、
インリンがなぜハッスルに
参戦したのか、理由が知りたい!

ハッスルハウスvol.4結果

ハッスルハウスvol.5結果

ハッスル7結果

小川vs川田、ハッスル8で一騎打ち! 背景には高田モンスター軍の策略も……

川田、高田モンスター軍に小川戦を直訴! ハッスル会見全文
posted by FUKUHIRO at 18:20| 千葉 ☁| Comment(3) | TrackBack(5) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月07日

K−1VSWWE、開戦!

2月4日と5日にアメリカのプロレス団体WWEの日本興行が
さいたまスーパーアリーナで行われた。両日ともK−1で初日
が出ない曙が登場。それを知った、K−1プロデューサーの
谷川貞治が激怒。7日発行の東京スポーツによると、早くても
4月にロサンゼルスで開催される、レッスルマニアに乗り込む
ことを明らかにした。

(歌丸師匠風に)
一度でいいから見てみたい!
谷川貞治VSビンス・マクマホン
のプロレス試合

WWE「ROAD TO WRESTLEMANIA 21 JAPAN TOUR」〜RAW

WWE「ROAD TO WRESTLEMANIA 21 JAPAN TOUR」〜SmackDown!

【WWE】曙、リングに上がる!谷川Pが厳重注意

曙巡り…WWEとK―1火花
posted by FUKUHIRO at 22:55| 千葉 ☔| Comment(1) | TrackBack(6) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月27日

前田日明、プロレス界復帰

battle65

元新日本プロレス取締役の上井文彦氏が3月に予定している
プロレスイベントのスーパーバイザーに元リングス代表の
前田日明が就任することになった。

前田は「今のプロレスラーはおちゃらけばかりだ」と痛烈に
批判。プロレス界を滅多斬った。

ところで、私は前田にやってほしいことがある。
この男に喝を入れてほしい。
何で、今頃ヒールなのか・・・。

前田がプロレス界に復帰 「本当のストロングスタイルを作る」
posted by FUKUHIRO at 20:39| 千葉 ☁| Comment(2) | TrackBack(8) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月10日

朝日新聞で・・・

朝日新聞のサイトでDynamite!!と
PRIDE男祭りについて厳しいコメントが
書かれていました。

〈月刊格闘技〉人気定着、視聴率UP 大みそか2大イベント決戦

posted by FUKUHIRO at 18:43| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PRIDE男祭り結果

PRIDEの大晦日イベント「PRIDE男祭り2004
−SADAME−」が先月31日にさいたまスーパーアリーナ
で行われた。

シドニー五輪柔道81キロ級金メダリストの瀧本誠は
大相撲の元幕内・戦闘竜と対戦。3−0の判定で瀧本
が勝ち、総合格闘技デビューを飾った。

8月のヘビー級グランプリ決勝の決着戦となったアントニオ・
ホドリゴ・ノゲイラVSエメリヤーエンコ・ヒョードルは
ヒョードルが判定で勝ち、ヘビー級王者となった。

全試合の結果はこちらへ。
    ↓
PRIDE男祭り2004−SADAME−
posted by FUKUHIRO at 18:30| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Dynamite!!結果

K−1の大晦日イベント「Dynamite!!」
が先月31日に大阪ドームで行われた。

「さんまのスーパーからくりTV」でお馴染みの
ボビー・オロゴンは総合格闘技ルールでシリル・
アビディと対戦。3−0の判定でアビディを破った。
ボビー本人は「格闘技の試合は最初で最後。」と
コメントした。

元柔道日本代票の秋山成勲は、総合格闘技ルールで
フランソワ・ボタと対戦し、腕ひしぎ十字固めで
仕留め、圧勝。

中量級の魔裟斗と山本“KID”徳郁はK−1ルール
で対戦。途中、山本が金的にキックを受けるアクシ
デントがあったが試合続行。結局、判定に持ち込まれ
2−0で魔裟斗が勝利。

久々の出場となったボブ・サップはK−1&総合格闘技
MIXルールでジェロム・レ・バンナと対戦。両者とも
決定打がなく、引き分けに終わった。

K−1でいまだ白星ナシの元横綱・曙は総合格闘技
ルールでホイス・グレイシーと対戦。曙はホイスに腕を
決められ、ギブアップ負け。K−1転向後6連敗。また
も初白星はお預けとなった。

曙がK−1で勝つことは無理だと
思うのは私だけではないと思う。

全試合の結果はこちらへ。
    ↓
K−1 PREMIUM 2004 Dynamite!!
posted by FUKUHIRO at 18:08| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月03日

猿が人間に勝利

昨年末、前代未聞の事件があった。

12月25日のDDTプロレス・後楽園ホール大会で行われた
アイアンマンヘビーメタル級選手権(総合格闘技ルール)で
挑戦者の猿のやっちゃん(7歳)が王者でDDT社長の一宮
章一に2−1の判定で破り、ベルト奪取に成功。自らが干支の
申年を締めくくった。

猿に負けるなんて、一宮も情けないねぇ…

猿が総合格闘技で人間に勝利 アイアンマン王座獲得

DDT アイアンマンヘビーメタル級選手権試合「人間対猿」総合格闘技ルール・写真
posted by FUKUHIRO at 23:57| 千葉 | Comment(2) | TrackBack(0) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月26日

ハッスル・ハウスクリスマススペシャル結果

ハッスル・ハウスクリスマススペシャルが23日、
24日の2日間にわたって後楽園ホールで行われた。
2日間ともこれまで同様にハッスル軍VS高田
モンスター軍の対抗戦となった。

23日は、メインエベントで”キャプテン・ハッスル”
小川直也と”ハッスルK”川田利明がタッグを結成。
だが、モンスター軍総統・高田延彦の罠にはまり川田
が屈辱のフォール負けを喫した。
対抗戦は2−3でハッスル軍が敗れた。勝った
モンスター軍は翌24日のプロデュース権を勝ち取り、
小川に高田の「ビターンポーズ」をやらせた。

翌24日はハッスルシリーズ初の女子選手が参戦。
ハッスル軍の女子部門「ハッスルなでしこ軍」から
Hikaru、モンスター軍の女子部門「アマゾネス軍」
からアリシンZ(正体は浜田文子)が参戦した。
試合はハッスル軍が勝利し、アマゾネス軍リーダーの
”エロ・テロリスト”インリン・オブ・ジョイトイが
屈辱のM字開脚を行った。

メインエベントは小川の化身=ジュードー・オーと
新崎人生の化身=白使&ロシアン54&RIKISHIの
ハンデキャップマッチ。オーが大苦戦したものの、
RIKISHIが寝返ってオーを救出。白使をフォールし、
逆転勝利を飾った。
対抗戦はハッスル軍が6−0の完全勝利を遂げ、
ハッスルシリーズのラストを飾った。

全試合の結果はこちらへ。
   ↓
ハッスル・ハウス クリスマススペシャル(23日)

ハッスル・ハウス クリスマススペシャル(24日)
posted by FUKUHIRO at 00:29| 千葉 | Comment(1) | TrackBack(1) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月25日

2004年プロレス大賞発表

2004年プロレス大賞の選考会議が13日に
東京スポーツ新聞社で行われた。各賞受賞者は
以下の通り。

MVP:佐々木健介(健介オフィス)
ベストバウト:小橋建太vs秋山準(ともにノア)
       ※ノア7・10東京ドーム
最優秀タッグ賞:高山善廣(高山堂)&鈴木みのる(パンクラス)
殊勲賞:川田利明(全日本)
敢闘賞:天山広吉(新日本)
技能賞:鈴木みのる(パンクラス)
新人賞:中嶋勝彦(健介オフィス)
話題賞:北斗晶(健介オフィス)
レスリング特別表彰:吉田沙保里、伊調馨、伊調千春、浜口京子、
          田南部力、井上謙二

MVP・新人賞・話題賞を健介ファミリー
で獲得。昨年のどん底から一転して八面六臂
の大活躍だった。

おめでとう!健介ファミリー!!

健介、家族でつかんだMVP ファミリーで3冠の快挙!

健介「家内安全、家内は危険」
posted by FUKUHIRO at 13:39| 千葉 ☀| Comment(1) | TrackBack(2) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月13日

ディナーショーならぬディナープロレス

全日本プロレスが10日、東京プリンスホテル
「鳳凰の間」でディナーショーならぬディナー
プロレスを行った。

武藤敬司、川田利明、小島聡、カズ・ハヤシら
全日本勢、えべっさん、くいしんぼう仮面の
大阪プロレス勢、TAKAみちのく、お船、
アップルみゆきのK−DOJO勢が参戦し、
350人の観客を楽しませた。

ちなみにディナープロレスのチケットは3万円。
私は手が出せない・・・。

全試合の結果はこちらへ。
    ↓
全日本プロレス「ディナープロレス」
posted by FUKUHIRO at 19:41| 千葉 ☀| Comment(1) | TrackBack(1) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

全日本プロレス・両国国技館大会結果

全日本プロレス「THE UNCHAINED WORLD」
が5日に両国国技館で行われた。

武藤敬司扮するグレート・ムタと偽物GREAT MUTA
の対戦はムタが本家の意地を見せ、勝利した。

王者・川田利明と挑戦者・天山広吉(新日本プロレス)が
対戦した三冠ヘビー級選手権は32分21秒の長期戦で、
川田が勝利し、9度目の防衛に成功。ノア・三沢光晴の
防衛記録8回を更新した。しばらく川田の天下は続きそうだ。

全試合の結果はこちらへ。
    ↓
全日本プロレス THE UNCHAINED WORLD
posted by FUKUHIRO at 19:28| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

K−1ワールドグランプリ決勝結果

K−1ワールドグランプリ決勝トーナメントが
4日に東京ドームで行われた。
決勝は2年連続で武蔵VSレミー・ボンヤスキー
となった。

3ラウンドだけでは決着つかず、2度の延長戦
の末、ボンヤスキーが2連覇を達成した。武蔵は
また決勝で敗れた。

武蔵が善戦マンを卒業するのは
いつになるのだろうか。

全試合の結果はこちらへ。
    ↓
K−1 WORLD GP 2004決勝
posted by FUKUHIRO at 19:02| 千葉 ☀| Comment(1) | TrackBack(3) | プロレス&格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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